疲れ目をやわらげたいなら...

疲れ目をやわらげるサプリ「スマホえんきん」と「えんきん」の差はなに?

 

「スマホやPCの使いすぎて視力が落ちてきた」
「目の奥が痛い」
「長時間のPC作業で目がしょぼしょぼする」

 

スマホの普及により、若年層の老眼化が問題視されていますし、
PC作業がなくては会社の仕事が進まない!という方が大半だと思います。

 

一昔前とくらべても、確実に目が疲れやすい時代になっています。

 

ファンケルが販売している「スマホえんきん」「えんきん」という疲れ目対策サプリが人気なのもうなづけます。

 

あれ?なんで2種類あるの?と感じる方も多いようですので、
簡単にこの2つの商品を比較してみようと思います。

 

ちなみに、結論から言ってしまうと、
「スマホえんきん」・・・20代から
「えんきん」・・・40代半ばから
というのが大きな差となっています。

 

実際に老眼がはじまっている世代では「えんきん」を、
まだ老眼には早いよね☆という方には「スマホえんきん」をおススメしています。

 

40代半ばからは...
【ファンケル】手元のピント調整力をサポート!機能性表示食品「えんきん」



 

20代から40代前半までは...
【ファンケル】パソコン・スマホで駆使した目に!スマホえんきん

 




 

疲れ目をやわらげることで、
体の不調を避けたり、
仕事の効率を上げることにもつながりますからね。

 

これだけ生活の中にスマホやパソコンが入り込んでいるのだから、
今までのような対策だけでは追いつかないのもうなづけます。

「スマホえんきん」と「えんきん」をがっつり比較してみます

先ほど述べたように大きな差は年齢によるものですが、
「スマホえんきん」「えんきん」には、他にも差があるので、それを比較してみます。

 

スマホえんきん えんきん

対象とする年代:20代から40代前半

粒の形状:丸型タブレット

内容量:1袋で1日2粒14日分

主な成分:アントシアニン

価格:780円(※1)

公式サイト

スマホえんきん

 

スマートフォンやパソコンの使いすぎて、「最近、ちょっと目がかすむなぁ」という方にはスマホえんきんがおススメ。年齢だけでなく個人差がある問題なのでこちらから先に試すのもアリ。

対象とする年代:40代半ば以降

粒の形状:植物由来ソフトカプセル

内容量:1袋で1日2粒14日分

主な成分:ルティン、アスタキチンサン等

価格:1,000円(※1)

公式サイト

目の機能性表示食品「えんきん」

 

手元のピント調節機能にこだわった部分がおススメ。私のように加齢によって小さな文字(新聞やカタログなど)が読みづらくきたらえんきんがおススメ。

※1・・・価格は記事作成時調べ。その他、キャンペーン等で初回割引などもあり。

 

両者比較のポイント!

価格面で考えると20%程度、スマホえんきんがお買い得となっています。

また、スマホえんきんの方が若干ではありますが、販売数が大きいです。

 

これは、これまで目の疲れというものをあまり意識していなかった若い世代が、
「このままではヤバイかも?」と考え始めた結果ということでしょう。

 

また、40代に差し掛かって、老眼かも・・・という不安もありつつ、
「わしはまだまだ若いんじゃあ」というプライドが邪魔をして、
スマホえんきんを選んでいる方も多いのかも知れませんね。

 

もし、あなたがどちらを選ぼうか迷っているのでしたら、
変てこなプライドだけは余計ですからね。(笑)

 

自分の体が欲しがっているものを選んであげてください。

疲れ目を放っておくと・・・頭痛や肩こりの原因に


若い方やもともと視力がよい方は、今まで深く考えたことはないと思いますが、
目が体ぜんたいに及ぼす影響って、小さいものではありません。

 

また、逆に、疲れてくると目がツライ!というパターンもありますね。

 

メガネやコンタクトを愛用している場合、
その度数が合っていないとか、
新しいレンズに替えた!なんてときには、頭痛とかおこります。

 

私の場合、視力が悪いうえに乱視もあり、
かつ、数年前からカタログなどの小さな文字が読めなくなっていました。

 

仕事で1日中パソコンの前に座っているのが影響したと思います。

 

そこで、眼鏡市場で「チカラク」という比較的、若い奴向けの遠近両用メガネwwwを購入。
ついでにブルーライトカット加工もしてもらいました。

 

年齢でいうと41歳のころですが、
思えば、バカボンのお父さんの年齢(エンディングテーマから推察)だったわけですね。TдT
(はじめちゃんはいませんがバカボンみたいな息子はいます)

 

・・・というわけで、
このネタが分かってしまった年代の方は、通常の「えんきん」がおススメです。

 

40代半ばからは...
【ファンケル】手元のピント調整力をサポート!機能性表示食品「えんきん」



 

仕事の効率だけでなく、ときには体の不調の原因にもなる目の疲れ。

 

あなたの肩こりや頭痛...もしかして、目の疲れが原因じゃありませんか?

 

大事なときに...目がかすむ

ここ一番!というときに、目がかすむことがあります。

 

目の周りの筋肉をマッサージしたり、
目薬をさしたり、温かいおしぼりをのせてみたり...
遠くの景色を見るのも有効です。

 

そう言えば、
遠くの景色を眺め過ぎて目が疲れた!
というのは聞いたことがないですね。^^

 

疲れ目の対策は人それぞれですが、
その多くは一時しのぎだったりします。

 

その場は、いっとき良くなりますが、
なんだか、その間隔がだんだんと短くなっていくような気がします。

 

仕事の効率といった点から考えても、あまり良い物ではありませんね。

 

たかが目のかすみと侮っている・・・方は、さすがにここまで読まれていないと思いますが、
例えば、今、この文章をスマホで読んでいる方、
画面から目を離し、遠くを見た後、また、この画面を見たときに、ピントがぼやけませんか?

 

日ごろから、ここ一番!に備えることって、大人のみだしなみかも。

 

サプリに頼るのってかっこ悪いと考えていませんか?

 

ところ構わず目薬さしたり、目を押さえたり・・・と、
そっちの方がよっぽどかっこ悪く見られませんか?

 

できる男(女性も!)は、目力で勝負です。

 

40代半ばからは...
【ファンケル】手元のピント調整力をサポート!機能性表示食品「えんきん」



 

20代から40代前半までは...
【ファンケル】パソコン・スマホで駆使した目に!スマホえんきん

 




 

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